東洋のハーブ「Siso」が今熱いです!!
畑にはかなりの勢いでキテいます!!
東洋の神秘!!
妖艶な赤がヤバいです!!
くねくねした葉脈がかなり色っぽいです!!
香りに誘われます!!
癒されます!!
そして安定した存在感!!
彼女
裏切りません!!
最高!!♪⌒ヽ(*゚ω゚)ノ
そんな「Siso」ばかりに気を取られている間に、他方ではカップル誕生!!
「ナスとパセリ」
彼らもかなりヤバいですね ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙
巷では「コンパニオンプランツ」といわれますが
違います
。
。
「Love couple」です
どんだけ、彼らの相性が良いのか説明すると長くなりますが、簡単に言うとパセリがナスの害虫を、ナスがパセリの害虫を忌避させてくれるということ。その上、日陰を好むパセリ子の為に、ナス男がその大きな身体で直射日光をさえぎっているじゃ~ないですか!!それだけじゃない!カラカラになった、ナス男の心をパセリ子が根元から乾燥を防いで守ってあげてよ!!キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!
「相思相愛」とは彼らのためにある言葉です。
さて、少しはまともな話をします。先日から何者かから被害を受けていた
稲こと「骨川イネ男」
第二回 竜王地球農村塾でお世話になた仲岸先生に伺ったところ
危害を加えていたのは、田んぼ界のジャイアンこと「ドロオイムシ」だと判明!
普段、泥の中で生活するこのジャイアンはイネ男の養分を吸うため
この時期、水中から這い上がってきます(写真左:被害状況)
夏の暑い時期になれば自然といなくなるらしいですが対策は必要
仲岸さんの電話指導のもと5畝の田んぼに対し
食用油500mlを水口より投入!
そうすることで
水面に油の膜が田んぼ全体にはり
ジャイアンが水面上まで上がってこれなくなります
もうジャイアンは怖くないです
はい、坊主頭です。「egg plant=ナス」ですね。日本で馴染みの深いナスは黒、あるいは深紫色ですが、西洋では白いナスが普通です。なので、英語でナスは「egg plant(見た目が卵っぽい)」というのですね。
ところで先日、畑のナスが何者かに食べられるという被害が続出!!
第一回 竜王地球農村塾でお世話になりました西村先生に伺ったところ、
ナスを食べたのは鳥の可能性が高いとのこと。
ん~ そういえば最近、畑でキジがコソコソしていました。
犯人はお前か!ヽ(`Д´)ノ
今日のテーマは「ナス」ということで、同じナス科つながりの「ピーマン」についての小話をちょっと。
われらがDJ mohiの話によると
「ピーマン」の茎はかならず2つ、一方が細い茎で他方が太い茎になるそうです(写真上左)
そして、二股に分かれたところに必ず実をつけます(写真上右)
なんで??
それは「ピーマン」が自らの身体を葉の影にいれることで
真上からくる強烈な直射日光をさけ「日焼け」から守ろうとしているためです
“美白ならぬ、美緑”
ピーマンも日焼けによるシミが出ないように気をつかってます
かなり乙女チックな心を持っているんですヽ(`Д´#)ノ
その二股の茎がペアとなってどんどん、どんどん上へ成長していきます
なんか植物ってすごいですね
ちゃんと意識をもって生きてるんですね
さて、コロっと話が変わって田んぼです
かなり「アオウキクサ」が大発生しています
光をさえぎり、地中に生える雑草の抑制に繋がるのでまいっか +.゚(*´∀`)b゚+.゚イィ
この「アオウキクサ」
一つ一つはものすごく小さいけど、よくよくみると一つに対して根っこが
必ず一本ついています。かわいいなぁ~ (´∀`)
今日は、そんな感じです。
どうも、毎週毎週あまりにもイベントや出来事がおおすぎて、はやくもブログ更新がつらくなってきた横着坊主です。
先週末は週末3泊4日で竜王町にいたわけですが、一番印象に残ったことは「蛍」と「鹿」と「蛙」でしょうか。
←蛍 初めてみました *:.。☆..。.(´∀`人)
「オヤシキ」から、わずか徒歩10分。田んぼ沿いの川辺を飛んでいまし
た。なんだか、ふわり、ふんわり、風に流されているような飛び方に風
情を感じます。かと思いきや、猛スピードで飛んでいる蛍もいました。
でも、基本的に蛍って捕まえられるくらいのんびりしていました。
野生の鹿 *:.。☆..。.(´∀`人) 見たのは初めてじゃないです→
「オヤシキ」から、わずか車で5分。鹿の親子づれが、田んぼの中で稲の新芽を
食べにきていました。なんだか、のんびり、の~んびり、こちらの様子を伺いながら
堂々と田んぼの中を活歩。かと思いきや、警戒したのか小走りで林の中へ隠れて
いきました。でも、基本的に鹿って捕まえられるくらいのんびりはしてないです。。
なんだか、ジブリの世界みたい。
← 田んぼで蛙を発見!
まだ透明感があって、尻尾がはえています。この大きさならかわいいですね。
アマガエルは、天気にとても敏感で、夕立が近づくとのどの大きな袋でゲロゲロ
となきます。別名シャワーコールともよばれるらしいですが、これは蛙の腹面の皮
膚には細かい孔が多数あって、ここか吸水して皮膚を湿らせると、皮膚呼吸を助
けるので雨が降るうれしさを声に出して喜んでいるのでしょうか。
明日からも頑張りましょう!
6月10日
今日は一人で畑へ。。。
広い大地に、サンサンと照りつける太陽。。。
今日は誰もいません。。。
いつものようにラジカセで音楽聴きながら、みんなとワイワイということもなく。。。
鳥の鳴き声をききながら、生暖かい風を肌にうけ。。。。
でも
。
。
。
超楽しかった\(▽ ̄\( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/ヤッタァー!!
いやぁ~ やっぱたまには一人になってみるもんですね。みんなとワイワイ畑作業もいいけれども、自然との対話を楽しむ!これですね。今日はゆっくり「大地」と対面。なかなか暖かい奴でした。
さて、今日一番にやら無くてはいけないことは「サツマイモ」を畑に植えること。その数、ざっと500本以上!!!フツーに考えて、一人でそれだけの数を植えるのは無理なので、今日ははなからその半分の数約250本だけもって畑へ出発。
今日のお相手は「Ms No.3(左から3番目の畝)」。なかなかお腹周りがキュッとしまったくびれが素敵な畝ですね。
まずは雑草を抜いてから(上、真ん中の写真)、サツマイモの苗を置いて位置を決めます(左の写真)。苗は畝すじを真っ直ぐに見て、苗の方向がハの字になるように、苗の長さの1/3程度下を深さ5センチくらいのトコ植えてあげます。ハの字にするのはたぶん根が土に平行して真っ直ぐ伸びるから隣り合うサツマイモの根と絡まないようにかな?? 植え付けの間隔は20センチくらい。結構密植しているけど、余裕です。
位置を決めたら土の布団をかぶせてあげて(上、真ん中の写真)、さらに草でマルチします(左の写真)。マルチは芋の蔓が全部隠れるほど覆ってあげましょう!これは、根が出て養分や水分を吸収できるまでの間、直射日光を避け活着を助けてあげるためです。
これで完成~ぃ!!♪ヒャッホーイ♪.・・ヘ(= ̄∇ ̄)ノ 予定よりかなり少なめですが150本程度埋まりました。今年はサツマイモを使って、大好物の「干しいも」を沢山つくりたいです!!
でも。。。。。
何これ~ぇぇぇ!! サツマイモの葉の裏に変な卵がついてる(;へ:)。。。
見ないフリ 見ないフリ
今日は一人で畑、心細かったので第一回竜王地球農村塾で講師をしていただいた西村和雄先生の著書「菜園づくりコツの科学」が戦友となりました。彼がいたのでなんなく任務完了↓
そして、今日はかなりの大収穫!!
全部無農薬なので丸ごとがぶり!!!( ̄ー+ ̄)
特に人参旨かった!葉っぱ付のままパクリ。ウサギ気分です。
6月7日 今日は第2回竜王地球農村塾で講師をしていただいたネイチャージャパンの仲岸希久男先生の田んぼで「田植え体験」をさせてもらいました!!
ん~ いつみても仲岸さんの苗は立派ですね。残念ながら、良い写真じゃないのでわかりませんが、根がびっしり張ってるんです!根がしっかりしてるってことは、土の中の栄養もしっかり吸い上げられるということ。まだ穂がつかない苗をみてるだけでもすでにおいしそうです。
まずは、半不耕起用特注田植えマシ~ン始動。土を耕す爪が短いみたいです。従来の農業ではトラクターで田んぼ全体を耕すらしいですが、不耕起の田んぼは呼んで字のごとく耕しません。でも苗を植える場所だけチョッと。チョッと、チョッと。。。。。だけ土をかきます。なので半不耕起。な~んでか。ん~ 難しいことはよくわかりませんが。。。もう少し勉強して説明できるようにします。。。
田植えやっぱいいですね。
裸足ではいれる安心田んぼp(^^)q
すべすべで気持ち良いぃ~ (=´Д`=)ゞ イヤァー
自然の泥パック。エステに行く必要ございません!
今日は得したことがもう一つ。午前中の田植え作業が終わった後のお昼ごはん。。。。なんと!贅沢にもマクロビオティックの先生 櫻海リサさんの手料理がいただけました!!マクロビ初めて。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!! 体にやさしい、切り干し大根の煮物や、漬物、菜っ葉や人参の和え物等など、彩りも美しかったです。
マクロビオティックって、なんだか聞きなれない食材や、難しい概念とで少しとっつきにくい印象だったけど、先生の人柄とやさしい料理で少し関心もちました。
仲岸さんの「自然耕のお米」と櫻海さんの「マクロビ料理」のコラボは贅沢でしょ。超ウマかった!
え~ 今日は昼過ぎ3時に竜王町へ到着、夜7時まで農作業してました。農家さんにとってはありえない時間ですね。。。まぁ しゃーないです。
まずは田んぼの様子を伺いに。壊れている畦を見ながら「いつか直さないとねぇ~」っとのんびりしながら、稲のホショク作業。
なんとY口さんが生素足で初生入田!!まだまだ、竹の根っこが多い田んぼですが、結構気持ちよかったみたいです。
それにしても、この場所はつい数ヶ月前まではこんな感じ(イメージ画)⇒
だったのに。。。
←今では「こ~んなに!!立派な田んぼになりましたよ~!!!」
自分でもかなりがんばったと自愛y( ̄ー ̄)yピースピース
さらには、畦道に豆を播く余裕っプリ♪○Oo。―y( ̄∇ ̄;)プハー
ちなみに少しまともなことを書くと、これは「畦まめ」言うらしいです。何で豆をこんなとこに??なんて思うかも知れませんが。。。理由は。。。たぶん。。。あぜ道でも育っちゃうからです。。 こんな故事もあります↓
年貢いらずの畦豆…田畑の畦(あぜ)でつくった大豆は、年貢の対象からはずされるということ。ただで手に入ることのたとえ。
どうでしょうか??少しは勉強になりましたか?
さて、畑では40日かかって「20日大根(ラディッシュ)」 が完成しつつあります。左の写真は何かおかしいですが、ちょっと横着してます。悪しからず。。。背景に写ってるのはゴボウです。ゴボウの脇にラデッシュを植えてました。
そして今日は、サラダ菜(アブラナ科)とレタス(キク科)のコンパニオンプランツに挑戦!!本によると、アブラナ科のキャベツにつくヨトウムシやコナガ等の害虫はレタスが嫌いなので、キャベツの側にレタスを植えてあげることで虫が寄り付かないらしいです。なので今回は同じくアブラナ科のサラダ菜とレタスで実験!これで虫による被害が軽減されるはず!ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!
ん~ 実は上の写真。何を隠そうラディッシュとゴボウはそれぞれ、アブラナ科とキク科の植物。キャベツとレタスのコンパニオンプランツと同じような効果があると期待してY口さん指導のもと植えてました。
最後に「豆(名前忘れた。。)」の芽が出かけてした!!つい3日前に種まきしたばかりなのに w|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!! 生命の力強さを感じます。
はい。27日分ですね。
え~ たぶんこの日はサツマイモを植えていた気がします。。。 鳴門金時10ポン、紅あづま50ポンポン。
なんとなく実験的なことを。
普通サツマイモは苗全体長さの1/3くらいを地面と水平に植えるらしいけど、今回は何ポンかを地面に対して垂直に植えてみました。どこかの本に、垂直に植えたほうが良く育つと書いてあったらしいです。(写真↓ 左の写真が地面と水平、右の写真が地面と水平)
ん~ それからたぶんトマトとニラのコンパニオンプランツ等に挑戦してました気がします。。。
なにやらナス科は連作障害がでるらしいので。。。。。 でもニラをナス科の植物の側に植えてあげることでその原因となる病原菌を防いでくれて毎年連作できるようになるみたいです。今回はトマト以外に、ししとう、万願寺唐辛子、甘とう、ハバネロも上の写真のような「両手にハナ」ならぬ「両手にニラ」にしてあげました。
そして31日。。。 5月25日に発見した里芋の赤ちゃん芽(前回のブログ参照)がこの日、たった6日後で立派な姿になられていました。親として子の成長をみる気分ですね。(写真↓左が25日、右が31日)
そんな感じです。
先週末も畑と田んぼに行ってきました!!
いや~ 植物も生きてますねねぇ~。(左の写真)とうもろこし順調に育ってます。とうもろこしはもぎっとってから30分以内に湯がかないと味が落ちるといいますが。。。 やっぱ「生」に勝るものはないでしょうp(^^)q 今年は絶対に生でとうもろこしを食べてみたいです!!! (真ん中の写真)里芋も芽が出ていました!赤ちゃんですね。つやつや感があって、やわらかそうで、小さいけれど力強さを感じます。(右の写真)田んぼの稲の前で泳いでいるのは環境省絶滅危惧Ⅰ類に指定の「イチョウウキゴケ」。そのまんまイチョウの形をしたコケですね。ほんとに絶滅の心配があるのかどうか、僕達の田んぼにはたくさんのイチョウウキゴケが自由奔放に泳ぎまくってます(笑)かえるも泳いでるし、良いのか悪いのか良くわからないけどヒルっぽいのもいました。
でも、そんなの関係ねぇ~って??いやいや関係あるでしょ!多様な生物が田んぼに住んでるってことは、安心安全だから。おそらく不耕起・冬期湛水のなせるワザ??なのかな。
さて、こちらは大根(耐病総太り)の花です。大根の花って綺麗ですね。白をベースに縁は淡い紫色になってます。まぁまぁ当初は花が咲いてしまったことで残念なことになってしまったと感じましたが・・・結果オーライです。何で花が咲いて残念だったかというと。。。肝心な大根の白い部分が育つ前に花が咲いてしまったからですヽ(´Д`)ノ そうなると、大根には筋が入って硬くなって、食べられなくなって。。。 では花を咲かせる塔(茎)がでてきたらどうするか??大根が硬くなる前に収穫!そしてヌカ漬けにすべし!!そうすれば、花が咲いても。。。
関係ねぇ~っと。花も楽しめるし、漬物食べれるし♪わぁ~い゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。
ところで、度々僕達が借りているオヤシキ(築40年以上。滋賀県特有の古民家)を改装したりしているわけですが。。。このたびDJ Mohiがレコードプレーヤーを持参。かなり雰囲気の良い家に変わりつつあります!!でも当の本人は。。。
相変わらず、こんな感じです。。。
5月21日 田んぼにぬかを播きました。約半反(25×25m)の田んぼに50kgのぬか。ぬかは近所の方に頂きました\(^^)/
ぬかをまくことでイトミミズが大量発生∑(゚◇゚;) ゲッ それによって大量の糞が肥料になったり、雑草の抑制作用に
なったりするんです!風の力に任せてスイーっとぬかを放り投げればあっという間に終わりました。あ~はやくお米食
べたい。
そして畑のほうはというと・・・ 見事なイチゴがなっているぅ~(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ!!!! イチゴはへたが写真のようにパイナップル頭になっているのが食べ時の合図。かなりマシッソヨォ~。畑に行けば何かが収穫できるこの季節、暑くても沢山働く気になるセヨ。
やってきました!!竜王地球農村塾の第二回目!!!一回目はつい一ヶ月前。そして次回三回目は一ヵ月後。一ヶ月単位でこんなにも濃厚なイベントを企画・運営しているのは正直しんどいところですが今回も無事に終了いたしました。
今回の講師は「冬期湛水・不耕起栽培」を実践している地元農家さん。これはもう奇跡の農法ですね。大地を再生、生態系をはぐくみ、おいしいお米までできてしまいます^^!
ってか大先生と受講生との距離が近すぎです。。 こんな贅沢な講座は竜王地球農村塾だけですね!
「ええ米食えば、力がでてくる!」そんな言葉を頂き、講義も無事に終了したところで早速田植え実習へ向かいます。おそろいの麦わらに、もんぺを着ていざ出陣!こんなに田植えに興味をもってくれる若い子がたくさんいるってことは安心します。
これが大先生から頂いた苗。生後35日以上の中苗と成苗を使いました。葉も根もすごくしっかりしていて将来有望です。大先生が育てたお米は穂に約160~240粒もの籾をつけるそうです(従来は約80~120粒)。これも根がしっかりしていてたっぷりと栄養を吸い上げているおかげでしょう!僕たちの田んぼではちゃんと育ってくれるでしょうか??
さて、いよいよ田植え開始です。泥に足をとられながら、なれない体勢で丁寧に。筋肉痛は明日かな?一週間後かな?そんなのんきなことを気にすることなくみんなで田植え歌を歌いながら(聞きながら)無我夢中で楽しんでました!やっぱ田植えっていいですね。命を与えて、育ててと、一苗一苗自分の子供のようです。♪あ~ションボリションボリ♪
一晩あけて充実の2日目に突入。この日はソーラークッカーを使ってエネルギーと食文化、途上国でその応用方法などについて講義&実習。教えてくださったのはロハス界の大御所。ガスを使わず太陽光だけで焼き芋、ホットケーキなどを調理♪調理時間も火を使う場合とさほどかわりません。ならばつかわにゃそんそん。燃料として木などの資源が無い国でも、これさえあれば簡単調理。かなりのエコ度です!
今回の第二回 竜王地球農村塾は本当に充実していました。参加者さんによる足ツボマッサージや、ミニヨガ講習、サーモセラピーなどなど。次回も楽しくいきましょうっす。
on 3時出勤